クリスタ(clip studio paint)での筆圧検知レベルの調整、ペン・ブラシごとの筆圧設定(筆圧カーブ・影響元設定)の調整やカスタマイズなどのやり方色々についてまとめてみました。

クリスタでのアニメ制作! 初めに、画面左上部メニューのファイルから新規作成を押し、再生ボタンアイコンを選びます。 次に画面上部のメニューのウィンドウからタイムラインを選び表示させます。下図の画面が現れます。

ペンやブラシは、「素材をさがす(clip studio assets)」でさまざまな設定のブラシ素材をダウンロードできます(※無料の会員登録でご利用いただけます)。 画材屋さんでペンを選ぶような感覚で描き味を試してみるとよいでしょう。 この本の特典についてくるブラシがかなり使いやすくて最近お気に入りなんです。 24種類もの使えるブラシが特典でdlできる んですよね。 クリスタのオリジナルのブラシの作り方を解説しています。パターンブラシの作り方と、既存のブラシをカスタムしてオリジナルのペンを作る方法を見ていきます。一度覚えておくと、線画作業も捗るし、塗りも綺麗になるのでおすすめです! クリスタのブラシ塗り技法ではそれぞれ合成モードを使い分けて影の濃さを表現していきます。 合成モードとは「下のレイヤーに対して上のレイヤーがどういった効果で合成するかを設定する機能」です。 上とか下っていろいろややこしいですよね。 ブラシは想定するシワの場所をすっぽりと覆えるくらいの大きさで塗ります。 ブラシは基本丸ブラシを使います。 個人的にはブラシの硬さは低めにしてボケ足を多めにするほうがやりやすいです。 クリスタでは、レイヤー1枚からレイヤーフォルダにまとめられたひとかたまりまでアニメーションセルに設定できます。 アニメーションセルとなるには、アニメーションフォルダの中に入っていることが一つの条件です。 ④アニメーション書き出し

♥2、クリスタで使える特典ブラシが良い. 今回はマーカー系ブラシを中心にアナログ感強めのものを集めてみました。 ゆるいラフなイラストをかわいく描きたい! そんな方にオススメなクリスタのペン・ブラシ10選をご紹介する第2弾。